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「即利用可」不倫に関する示談書(両夫婦4者間) 雛形 word形式納品 すぐにご利用いただけます。

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※商品をご購入いただいた後、原則12時間以内にSTORESご登録の購入者様メールアドレスまで、wordデータにてご納品させていただきます。 【行政書士三浦国際事務所 契約書ご依頼サイト】 https://lp.connecting-the-law.com/contract-writing-2 ----------------------------------------------------- 不倫に関する4者様間での示談書となります。 不倫が発生した場合、当事者様は「A夫婦のA夫」「A夫婦のA妻」「B夫婦のB夫」「B夫婦のB妻」の4者様が存在することとなります。 例えば、「A夫婦のA夫」と「B夫婦のB妻」が不倫した場合、 「A夫婦のA妻」は、「B夫婦のB妻」に 「B夫婦のB夫」は、「A夫婦のA夫」に それぞれ慰謝料を請求できることとなります。しかし、実務上は、慰謝料を請求しあっても実質的な(金銭的な)意味がないため、「A夫婦のA妻」と「B夫婦のB夫」の慰謝料請求権を相殺するということが多いです。 こちらの示談書では、各自慰謝料の支払い義務はなく、示談書の締結をもって事を清算させましょうという内容となっております。 示談書           (以下「甲」という)、          (以下「乙」という)、          (以下「丙」という)、          (以下「丁」という)は(以下、4者を「当事者」という)、次のとおり合意し、示談する。 「経緯」 乙及び丙は、    年  月頃〜    年  月頃まで不貞関係にあったことを認め(以下、「当該関係」という)、甲及び丁に精神的苦痛を与えた。当事者は、当該関係を清算するために、本示談書作成に至った。乙及び丙は、当該関係に関し、誠心誠意謝罪する。 第1条(関係終了・接触禁止) 第2条(示談金) 第3条(迷惑行為の禁止) 第4条(守秘義務) 第5条(清算) 第6条(権利義務の譲渡禁止) 第7条(合意管轄) 第8条(協議事項) ----------------------------------- 【行政書士三浦国際事務所 契約書ご依頼サイト】 https://lp.connecting-the-law.com/contract-writing-2

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